だから就職に強い。卒業前年から始まる「社会人入門セミナー」と連動した指導
学生一人ひとりの適性を自己分析等の手法によって探り、その希望にそえるよう「社会人入門セミナー」を必修科目とし(ライフケア学科を除く)、この授業で高まった「社会人になる意識」を引き継ぐ形で翌年度の前期には毎週「キャリアガイダンス」を実施しています。学生の個性に応じたきめ細かい進路指導を行い、丁寧にサポートします。個々の希望を把握した教員やスタッフは、各学生に合った情報を届けるだけでなく、進路変更してもいち早く的確に指導しています。
キャリアサポートセンターから多彩な情報発信
生きた情報を直接提供できるように、毎週1回、最新就職情報を届ける「センター長の伝言版」を配布。豊富な求人情報の中から業種、職種、勤務地など希望条件に合わせて、自由に企業検索ができるWeb対応のパソコン求人システムを完備。学内外でいつでも自由に情報収集ができます。また、総合人材サービス企業と連携し、卒業後も就職支援を行っています。
就職に直結した各種ガイダンス、模試、合同企業説明会などが充実
ファッションメイク講座、模擬面接、履歴書、エントリーシートの書き方、適性試験、常識試験、SPI試験などの就職に必要不可欠なキャリアガイダンスを実施しています。中でも実際の企業の方に面接指導をして頂ける模擬面接は学生から好評を得ています。さらに、学内で合同企業説明会を開催するなど、机上だけにとどまらない実践的な活動をしています。
開かれた情報。自分で収集セきる情報満載の学生支援室
明るく自由な空間で、お互いの進路について情報交換ができます。学生支援室には企業パンフレットから先輩たちの就職活動報告書など就職に関する本学独自の情報や、大学編入・進学に関する資料・書籍が集結しています。希望の企業を探すパソコンを多数用意し「やる気」にさせる環境があります。









